| 国道253号(三和安塚道路) |
㈱郷土建設藤村組 〒942-0315 新潟県上越市浦川原区横川412-1 TEL:025-599-2400 FAX:025-5992180 http://www.k-fujimura.co.jp |
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| 顔写真 | 職務内容 | コメント | ||||||
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現場代理人 監理技術者 |
こんにちは! 私は国道253号(三和安塚道路)今熊工区ボックス工事の現場代理人(監理技術者)の 杉本 義夫 です。 このプロジェクトは、上越魚沼地域振興快速道路(自動車専用道路)の三和IC~浦川原IC間の整備に伴い、浦川原区今熊地内における市道及び農道を、交差(横断)する、現場打ボックスカルバート工事です。 |
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| ・徹底した安全管理でゼロ災害を達成する! | ||||||||
| 当社の安全管理は、全国水準ではとても高いとは言えない。スーパー大手のような真似はとても出来ない。しかし、少しでも近づけるようこのプロジェクトでは最大限の努力をすると共に、知恵を使い、働く作業員が気持ちよく汗をかけるスリムで現場にマッチする、自然体な安全設備を目指したい。 | ||||||||
| ・品質トラブルをなくし、美しく、高品質、長期寿命が期待されるコンクリート構造物とする! | ||||||||
| コンクリート構造物がメインとなる当プロジェクトで、品質トラブルが、いざ発生した場合は、見栄え、構造物の寿命、コストと大打撃を受けてしまう。品質トラブルを、絶対に起こさない、現場での創意工夫を実施して行きたい。 | ||||||||
| ・積極的な地域貢献を実施して公共事業の地域密着型に努力する! | ||||||||
| 「コンクリートから人へ」と公共事業の削減や、煙たがれる建設工事が、地域によっては、喜ばれ、また必要とされている方々は、沢山いらっしゃるかと思います。そういった方々と、私共は、プロジェクトを通じ、地域社会発展の為に貢献する事により、親近な関係を作り上げ、施工に取り組んで行きたいと考えます。 | ||||||||
| ・新技術工法の積極的利用と、新技術開発ポイントのヒントを得る! | ||||||||
| 設計計上された工法や材料はもちろん、より高い品質・安全・施工性の向上を目指す目的として、国土交通省新技術活用システム(NETIS)及び、Made in 新潟 新技術普及・活用制度等に登録された工法、材料等をより多く採用したいと思う。また高度技術・創意工夫を、積極的に取り入れる事により、新技術の活用から望められる効果性能を、実感し今後の当社における、技術水準を向上させる事や新技術開発のヒントを得たいと考えます。 | ||||||||
| 本プロジェクトに携わるたくさんの作業員全ての皆様方から、全面的にご協力して頂くと共に、地元地域関係者の皆様方には、大変工事中は、ご迷惑をおかけ致しますが、工事完成までの少しの間ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。 | ||||||||
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